
EVENT / 最初の一歩
不登校のお子さんを持つ保護者の皆様、日々の子育て、本当にお疲れ様です。学校との連携や家庭での教育について、不安や疑問を抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。このセミナーは、家庭でも学校でも役立つ、具体的な教育のヒントを見つけるきっかけになるかもしれません。あなたの頑張り不足ではありません。新しい視点を取り入れ、お子さんとの未来を共に考えてみませんか?
目次
【子育て教育セミナー】~家でも学校でも生かせる教育の話~
今回ご紹介するのは、子育て教育コミュニティ『つみき』が主催するオンラインセミナーです。代表の古内しんご氏が、ご自身の経験を交えながら、家庭や学校での教育について深く掘り下げてお話しされます。
子育てや教育に正解はありませんが、様々な視点や考え方を知ることで、目の前のお子さんとの向き合い方に新しい光が差すことがあります。このセミナーは、まさにその「新しい光」を見つけるための場となるでしょう。
💡 ワンポイント
不登校のお子さんを持つ保護者の方にとって、学校との関係性や家庭での学びのあり方は大きなテーマです。このセミナーは、既存の枠にとらわれない視点を提供してくれるかもしれません。
PTA活動から見えてくる「新しい学校との関わり方」
セミナーの第一部では、「PTAってなくてもいいんじゃない? -中学校PTAにどっぷり入ってみて-」というテーマで、主催の古内しんご氏が中学校でのPTA活動の経験を語ります。
PTA活動は、学校との距離を近づける一方で、そのあり方に疑問を感じる声も少なくありません。不登校のお子さんを持つ保護者の方にとっては、学校との関係性自体に複雑な思いを抱えていることもあるでしょう。
このセッションでは、PTA活動という切り口から、学校とのより良い関わり方や、保護者として学校にどう働きかけていくべきかについて、具体的な視点やヒントが得られるかもしれません。既存の枠組みにとらわれず、学校と家庭の連携を再構築するためのきっかけとなるでしょう。
子どもの可能性を広げる教育のヒント「オンライン寺子屋」
第二部のテーマは「渡辺道治オンライン寺子…」と記載されています。詳細からは、子どもの可能性を広げる教育法について学べるセッションであることがうかがえます。
学校以外の学びの場が増えている現代において、家庭での教育のあり方や、お子さんの個性や興味に合わせた学びをどうサポートしていくかは、保護者の皆様にとって大きな関心事ではないでしょうか。オンラインの学びの場がどのように子どもの成長を促し、可能性を引き出すのか、具体的な話を聞ける貴重な機会となりそうです。
学校に行かない、行けないお子さんの学びの選択肢は多様化しています。オンラインでの学びが、お子さんの新たな居場所や興味を見つけるきっかけになるかもしれませんね。
こんな保護者の方におすすめです
このセミナーは、特に以下のような思いを持つ保護者の方々に役立つ内容となっています。
- ✅ 不登校のお子さんとの関わり方に悩んでいる方
- ✅ 学校との連携やPTA活動のあり方について考えたい方
- ✅ 家庭での教育や、お子さんの可能性を広げる学び方に関心がある方
- ✅ 新しい教育の視点やヒントを求めている方
オンライン開催なので、全国どこからでも、ご自宅から気軽に参加できます。ぜひ、この機会に一歩踏み出してみませんか。
開催概要と参加方法
イベント詳細
- イベント名:【子育て教育セミナー】 ~家でも学校でも生かせる教育の話~
- 主催:子育て教育コミュニティ『つみき』(代表:古内しんご)
- 開催日時:2026年7月19日 21:00
- 開催場所:オンライン開催
- 参加対象:記載なし(不登校のお子さんを持つ保護者の方も歓迎です)
- 参加費:記載なし
- お問い合わせ:記載なし
お申し込みはこちら
以下のURLより、詳細をご確認の上、お申し込みください。
⚠️ 注意
イベントの詳細や参加費、最新情報は、必ずお申し込みページにてご確認ください。定員に達し次第、締め切られる場合がありますので、お早めの確認をおすすめします。
CoConが、隣で考えます
不登校に関する悩みは、決してひとりで抱え込むものではありません。CoConは、保護者の皆様が安心して情報を得られ、一歩踏み出すためのきっかけを見つけられるよう、様々な情報をお届けしています。
このセミナーが、お子さんとの未来を明るくするための新たな視点や、具体的な行動につながるヒントとなることを願っています。あなたのペースで、できることから始めていきましょう。
よくある質問(FAQ)
Q.このセミナーはどのような内容ですか?
Q.オンライン開催ですが、参加方法が不安です。
Q.参加費が「記載なし」ですが、無料なのでしょうか?
Q.不登校の子どもを持つ保護者も参加できますか?
参考・出典元
本記事は以下の公的機関等の情報を参考に作成しています。制度の詳細・最新情報は必ず一次ソースでご確認ください。
